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March 6, 2017 10:22 AM

皆さんこんにちは。

突然ですが僕は旅行に行ったことがあまりありません。戸田です。
正確には、主要観光都市をほぼ旅行したことが無い、が適当かもしれません。

北は北海道

西は京都

南は沖縄

全て僕には未踏の地なのです。
そこで僕は日々妄想するのです。
実は北海道や沖縄は本当は存在しないのではないか?
テレビや映画で見たことはあるけれど、それを自分で確認して無いので
信じれません。
もはやこいつ何を言ってるんだと思っているでしょうが僕は真剣です。


人類には未踏の地が未だ残っているそうです。
人が立ち入った事の無い場所・・・、つまり宇宙と変わら無い訳です。
ここに行けばドラゴンボールのナメック星で力を引き上げられた悟空の様に、未
知なる力を手に入れられるかもしれない。

現代においては、インターネットがありますから"北海道"の情報を、他人から見
聞きする事は出来ます。
でも実際に北海道に行ってみたら・・・・何て事も無いとは言い切れません。
いわゆる、ジムキャリーの名作映画トゥルーマン・ショー的な事なんですが。

ここまで語っておいて、全て妄想です。

出不精なのが原因かわかりませんが、小さい頃から実際に行くことより妄想で楽
しむのが好きでした。(陰気ですね。。)
私事で申し訳ないのですが、僕の実家には昔キャンピングカーがありました。
父の趣味がアウトドアで、毎週末はフライフィッシングやキャンプ等。出不精の
僕には、それはそれはきつい苦行でした。
それがここ数年、自立してからというもの僕自身もアウトドアに目覚め、キャン
プをしたり秘湯を巡りに行ったり。
出不精が治りつつある!!

マツコデラックスさんは渋谷区、新宿、港区、中央区の4区で生活してる様に、
僕も東京、埼玉、群馬、神奈川の4都県で生活していたので、今年は未踏の地を
踏む年にしたいですね。

つまり何が言いたいかというと


旅行いきてぇ?!
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February 9, 2017 2:01 PM

沈黙と私

こんにちは、システム・開発担当の藤村と申します。

しばらくの間、休職しておりましたが、昨年の春に復帰して現在に至っております。機材のメンテナンスなどでマシンルームを行き来していたりしますが、主に裏方に徹している場合が多いです。

長い休職期間のうちに様々なことが変わるもので、どうやらブログもスタッフ持ち回りという事になったらしく、今回、私が書かせて頂くことになりました。

 

という前置きなのですが、じゃあ何を書こうかと迷っていましたところ、最近、遠藤周作氏の原作、マーティン・スコセッシ監督作品なる映画「沈黙 -サイレンス-」を観ましたので、それに関わる話を書かせて頂こうと思います。

 

と言っても、まだ公開中の作品ですし、内容について細かく触れるつもりはありません。

でも、これだけは言わせて頂きますが、「渾身の超力作」であることは間違いありません。ストーリーは隠れキリシタンと宣教師に纏わるお話ですし、物凄くダークで重い内容となっています。ここだけ聞いて敬遠される方も多いかもしれませんが、私は一生の内の何本かに入る名作として、まだ観ていない方には是非にお勧めしたいと思います。

 

実は私は中学?高校生の頃、遠藤周作氏の作品に触れる機会が沢山ありました。

と言っても、当時は「ぐうたら人間学」などに代表されるような下世話でユーモア溢れるエッセイが大好きでしたので、「沈黙」のような重いテーマを扱った作品は、文庫本は持っていても、読み耽ることはありませんでした。

唯一、真剣なテーマを扱った作品の「海と毒薬」という短編を読んだ事があるのですが、あまりの重厚さの為に、以後、それらの重いテーマを扱った作品には手を出すことはありませんでした。

 

そうしているうちに、時は流れて、実家も津波で流され、私の遠藤周作コレクションは、ほぼ全て消えてしまったので、手元に残った作品は何故か皮肉にも東京の自宅に持ってきていた「海と毒薬」のみとなっていました。でもその重い作品は近年の私には、とても耐えられない内容で、再び手に取ることはありませんでした。

そうこうしている近年、一昨年末に入院して、ベッドで身動きが取れなくなり落ち込んでいた私を救ってくれたのが、Kindle版の同氏の作品「私は私、これでよし」等々の軽妙な作品達でした。

内容自体は約35年以上経っても、なんとなく覚えていることもあったりしたのですが、これらのユーモア溢れる作品を通して同氏が訴えてくるものに、おおよそ「人間(男)は、何て、くだらないのだろう」というメッセージが込められている気がしています。

「どうせくだらない人間なのだから、些細なことを気にするな」、と私には同氏の声が聞こえて来るのです。

 

話は戻りますが、映画「沈黙 -サイレンス-」に関しましても色々な意見が呟かれているようです。やれ日本人が英語を話すのに違和感があるだの、昭和46年、篠田正浩監督の日本映画「沈黙」と比べてどうだとか...

私には、そういう細部を指摘して作品の本質を語れない方が残念でなりません。

この原作を約28年の歳月をかけて、じっくりと創り上げたスコセッシ監督に心底、尊敬の念を感じます。鑑賞後、パンフレットのスタッフノートを見て、思わずコッポラ監督の「地獄の黙示録」を連想してしまいました。本当に素晴らしい作品としか私には言いようがありません。紛れもなく入魂の大作です。

物事の本質は、時として隠れたところに存在するものだと私は近年考えています。

この原作及び映画を通して原作者や監督が伝えたかったものを、観終わって一週間以上経った今でも考えている次第です。比較や批評なんて検討違いだと思うのです。

そういう批評家精神たっぷりに細部ばかり言及している方達に、この言葉を、ふと思い出しました。

「あなたの場合、少し世間が狭すぎるんじゃないですか?」

これは1980年の松田優作主演の傑作ハードボイルド、映画「野獣死すべし」からの引用です。

 

ちなみに私は無神論者ですし、お仏様を拝みますから、どちらかと言えば仏教徒かと思います。この「沈黙 -サイレンス-」は単なる宗教映画では決してないと思います。そして扱っている本当のテーマは人間にとって普遍的なものであると私は勝手に解釈をしています。

 

余談になりますが、学生の当時に読んだ遠藤周作氏の作品に「黒ん坊」(廃刊)という抱腹絶倒ユーモア長編作品があるのですが、これを読んでいると同氏が本当に訴えたかったものが見えてくるような気がします。

きっと同氏は気が付いていたに違いないだろうことを、そしてそれらの心の葛藤を込めて「沈黙」を書き上げたのだろうと私は勝手にひっそり推測しているのです。

本当のところは、さて、どうでしょうかねぇ...

 

写真は昨日に古本屋で買い直した講談社版の文庫本「黒ん坊」。


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January 18, 2017 2:43 PM

ユーリーノルシュテイン

少し遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。

最近耳鼻科に行ったら、お医者さまに「骨の構造上、鼻で息がしづらい。」と言われました。
それって鼻が低いってこと...?

と、鼻の穴が気になって仕方がない岩間です。
鼻から空気が入らないと口呼吸になり、喉を痛めやすくなる=喉が弱いそうです。

あ、こんな話題をしたいわけじゃなかったんだ。

最近気になっている方について書かせていただきます。
【ユーリー・ノルシュテイン】監督が、気になっております。

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可愛くないですか?
しかもこれ、アニメーション作品なんで動くんです。

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一目惚れをしてしまい、渋谷のイメージフォーラムまで観に行きました。
http://www.imageforum.co.jp/theatre/movies/186/

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私が生まれる10年以上も前の1968年?1979年の5作品が上映しているのですが、
可愛らしい子供向けのものから、社会派なアニメーションまで幅が広くて広くて......。

何年も時間を費やして作っている作品だと、事前に木村から聞いていたのですが、
全くどうやって作っているのか検討もつきませんでした。

考えていると、次に自由が丘で版画展をやるとな!
http://praxinoscope.jp/

解明しに行かなくては...!

どちらも現在開催中ですので、ぜひ興味のある方は行ってみてくださいね。

余談ですが、ご本人もとってもダンディで素敵な方。
image2.JPG

私の中でこの年代でのベストofイケメンアーティストとして、
四谷シモンと宇野亜喜良が争っていましたが、三つ巴になりつつあります。。

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December 1, 2016 3:54 PM

師走

一年の中で一番好きな季節がやってまいりました。

どうも、師走好きの戸田です。


突然ですが僕は春が嫌いです。

僕の地元は青梅という東京の中でも1、2を争う田舎なのですが、

基本的に山がスギの木で構成されているため、花粉が目に見えて飛んでいます。

そのため、春が嫌いなのです。


夏も嫌いです、大嫌いです。

夏は全裸になっても暑いので嫌です。


秋は大好きですね、ご飯が美味しいから好きです。


師走は中でも幸せです。

あと1ヶ月で正月休み!クリスマスだ!年越しイベント!お年玉!

等々、浮かれながらも年末の忙しさを抱えながら働く会社員や冬休み前の子供・・・。

映画や音楽も12月の曲は基本的に浮かれていて最高ですね。


それではそんな思いを抱えながら、浮かれてクリスマスツリーを飾っているブックスタッフの様子をごらんください。

Merry staff.mov


みなさま良い師走をお過ごし下さい。



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November 22, 2016 6:27 PM

BOOK 20th

MA の萬年です。


実はブックは今年20周年、、ということで、掃除しました。

建物前と駐車場の汚れ20年分を。。

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before()after(手前)

お分りいただけますでしょうか?

濃淡、、日焼けして皮が剥けたかのような濃淡。


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一枚画だと分かり難いですが、やってるときこんな感じです。



お客様に心地良く使っていただけるよう心がけて参りますので、

もしご意見等ありましたら弊社スタッフまでお申し付けください!




これからも素敵な作品、人との出会いを大切に、成長していきたい


そう思う、まんねんでした。




これからもブックをよろしくお願いいたします(*^_^*)


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今年は健康の秋にしようとウォーキングに勤しんでいる金子です。


今年も残すところ、2ヶ月とちょっと。

暑かった夏も終わり、寝苦しい時期も終わって過ごし安くなってきましたね。

夜空を見上げると星もきれいに見える季節になってきました。


そこで今回のブログは宇宙について一つ考察を書いてみようと思います。


あっ宇宙って言っても宇宙人についてです。


宇宙ってこんだけ広いので、僕はどこかに宇宙人がいると思ってます。

知的生命体とか原始生命体とか絶対にどこかにはいるんじゃないかと。


よく映画とかで宇宙人が攻めてくるシチュエーションってあるじゃないですか。



あれって実はすごく親切な宇宙人なんじゃないかなって。

「地球のみなさん攻めますよ」って攻撃してくるわけだから、
いろいろこちらのことも調べてから攻めてくると思います。


どのぐらいの知能でどんな武器を持ってて... とか調べて

「勝てる!」ってなってから攻めてくると思うんですよ。


それはある意味、地球人を尊重してくれているのではないかなと。


そこで今回の本題ですが、本当に怖いのはこのタイプの宇宙人じゃないという話です。

僕が思う本当に怖い宇宙人は、

地球人のことなんて何にも気にしていない宇宙人だと思うわけです。

彼らは攻めてくるのではなく、ただ宇宙旅行中に地球に寄って
溜まったゴミを捨ててくだけというタイプです。

ただそのゴミは地球人にとっては有害物質かもしれない、

それが原因で地球人は絶滅してしまうかもしれない。

だけど、捨てた本人たちは何も気にしないわけです。

だって彼らからしてみると地球人なんてまったく眼中にないわけです。

意識すらしていないのです。



よくウルトラマンとかで悪い異星人みたいな感じで宇宙人でてきますけど、

彼らはまだマシなんですよ。

一応、地球を気にしてやってくるわけですから。

かの有名なバルタン星人とかって、たしか20億人ぐらいで宇宙旅しながら

移民先、というか自分たちが住める星をさがしたわけです。

彼らも、一応最初に地球人とコンタクトをとったりしているので、

決して僕の言う怖い宇宙人じゃないわけです。

ウルトラマンの宇宙人は大抵がこのタイプです。

ちょっと話がズレましたが、映画なんかで出てくる宇宙人は

本当は怖い宇宙人じゃないと思うわけです。


この地球人に対して、まったく意識すらしていないタイプの宇宙人は

恐ろしいですよね。

もしかしたら明日にでも急に不法投棄していくかもしれませんよ。

それが原因で地球は明日には滅亡なんてこともあるのかも。。。




たしか星新一さんが、宇宙人が地球にきてピクニックをして

ゴミを捨ててくっていうような話を書いてたと思います。


空気が澄んで夜空がきれいになってきたので、

そんな空を見上げながら、宇宙について考えてみた次第です。

たまには、遠い空を眺めながら宇宙に想いを寄せてみるのはいかがでしょうか。

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October 6, 2016 7:14 PM

熊本の魅力

先日、福岡の実家に帰省した山角が熊本の美味しい土産を買ってきて、

社内での食事会を開いてくれました。

ささやかながら食べて呑んで熊本応援です。


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まず、おなじみの凸凹コンビの仕込んでるのは、

『つぼん汁』!

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鶏肉、人参、ごぼう、里芋などが入ったすまし汁です。

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一見普通のけんちん汁風ですが、味と香りが高い熊本産椎茸がよく効いていて

実に美味!でした。


こちらは小ネギを塩ゆでして巻いたものを酢みそで食べる『一文字ぐるぐる』と

『イカの塩辛』。

この塩辛にはワタが入ってないので臭みが少なく、

ゆずの風味が効いていて上品ながら深い味わい。


併せて味わうのはこちら!

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山角自ら酒蔵に行って買ってきたという、清酒『れいざん』と、

その蔵出し原酒!

水が綺麗な熊本ならではの柔らかさ。ほんのり甘く呑みやすい。

いわゆるすいすい行ってしまう酒でした。

手前の小皿に盛ってあるのは『赤ど漬け』。畑の馬刺とも呼ばれる漬物です。


そしてメインディッシュはこちら。熊本の赤牛!

タウリンが多く含まれていてヘルシーだそうです。

これは肉本来の味を楽しむためにフライパンで焼いて、

塩か柚子胡椒だけで頂きます。

脂身がしっかりと乗っているにも関わらず、赤身があっさりとしていて

実にバランスの良い旨さ。

するすると皆の胃袋に収まって行きました。



最後の締めに出てきたのはこちらの卵。

(奥にこの卵に似た感じの人が居りましたのでトリミングしました)

DSC_0036+.jpg

なんと生のまま黄身を手でつまめるのです!

それほど黄身がしっかりとしている証拠。

シメはこの卵を使った『卵かけ御飯』です。

とにかくコクのある卵で、ご飯とのマッチングが素晴らしいです。

一口食べた後、思わずウットリするほどでした。

これと先ほどの塩辛を一緒に食べるのが最高にヤバかったです。

美味すぎて肝心の『卵かけ御飯』の写真を撮るのを忘れたことを

お許しください。m(__)m


出されたものは全て美味しかったです。

これらはほんの一部だと思いますが、熊本の魅力を改めて確認しました。

復興にはまだまだ時間がかかるとは思いますが、

今現在も熊本で美味しいものを作っている方々に感謝しつつ、

これからも応援していきたいと思います!

ありがとう山角!ありがとう熊本!!

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July 1, 2016 10:00 AM

見方が変わる映画

レッドブルより普通にモンスターが好き

モンスター村木です。


新作のオレンジはオロC味です!なんと果汁が30""入っています!

エナジードリンクなのに果汁30%なんて、体にいいですね!


ちょっと早いですが夏ということで、今回は去年の夏から温めていた話をしたいと思います。


夏休みになると、金曜ロードショーでジブリ連続放送があるのですが

去年は「火垂るの墓」「おもひでぽろぽろ」「ぽんぽこ」の高畑勲特集でした。

その中でも「火垂るの墓」を見たときの驚きについてです。


「火垂るの墓」は小学生の頃に一度見ていて、おおまかな内容は覚えていたので

もう1回ちゃんと見るかーくらいの気持ちで見たのですが、まさに目から鱗。

同じ内容なのに、見る人の年齢によって受け取り方が変わる凄い映画でした。

子供の頃は主人公の清太に感情移入して見てたのが、

今になるとその周りの大人側の視点で見てしまう。

それが自然と、それぞれの視点に振り分けられる。

話の内容もですが、そのことに感動し、映画ってこうゆうもんだよなーと感心したのです。

(こうゆうものとは、日常では逢えない何か凄い感動に出会う感じ)


主人公の清太と節子が住んでいる町が空襲に遭い、

二人は疎開し親戚のおばさんの家にお世話になるのですが

清太は働きもせず、ピアノを弾いたり海へ行ったり遊んでばかり。

疎開先のおばさんが「働かざるもの食うべからず」と言って、

ご飯のお代わりをあげないのも当然です。

最初はおばさんも清太に最大限の譲渡をしてくれていて、

助け合わないと生きていけないと言っているのですが

それに対して清田は今でいう逆ギレをし、

今日から飯は別でいいとか、自活すると言って出て行くのです。

ほんとわがままな子供だなーそんなんじゃダメだよ。

というのが、現在の感想で。


昔の感想だと、兄妹に冷たいおばさんが嫌いで

妹と遊んでたら怒るし嫌味を言ってくる。

清太からしたら、そもそも自分が持ってきた着物と交換して得た米すら食わせてくれない。

あのおばさんがもっと優しくさえしてくれていれば、節子は死ななかったのに。

とにかく周りの大人や環境が悪く、兄妹は生きるのに必死で悪いことなんてしてない...。


疎開先の嫌な大人たちと可哀想な兄弟の日々の話だと思っていたのが、同時に

世間知らずな兄妹と現実に向き合う普通の大人たちの話だったんだと気付きました。


おそらく大人になってからしか見ていないと、この感覚はわからないと思うのですが

見るときの年齢によって、見えるものが変わる映画というのは、良い映画だなと思いました。

しばらく見ていない映画を久しぶりに見ると、新しい発見があるかもしれませんね。

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June 23, 2016 7:10 PM

Facebook始めました

Facebookのシステムがよく分からなくて四苦八苦している岩間です。

こんにちは。


もうすぐ夏ですね。

そんなこんなで、ブック株式会社、Facebook始めました。

https://www.facebook.com/book.inc.jp/


今まで、弊社のスタッフ外の方が作って下さった、

「書店」扱いのページはあったのですが、

今回改めて「ポストプロダクション」のブックとして作ってみました。


ゆる?い内容なども更新していけたら、と思っております。

チェックインやいいね!などしていただけると、とても嬉しいです。

よかったら、見てみてください。



そして、現在ブックでは新しい技術スタッフを募集中です!

見学も大歓迎です!

詳しくは採用情報

http://www.book-inc.jp/recruit/

をご覧下さい。

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May 25, 2016 11:00 AM

うどーーーーーん

先日、香川に行ってきた弊社エディター木村からの

お土産をみんなで美味しく頂いた話を書きたいと思います。


もちろん、お土産は・・・・・

讃岐うどーーーーんです。

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戸田「ふむふむ、、こう作るのか。」

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青ネギ・天ぷら・鰹節・胡麻・納豆・焼き海苔...

薬味もたくさん用意して...

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いただきます!

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とっても美味しくいただきました。

ごちそうさまでした!!!


香川は、私も一度行ったことがあるのですが、

山田さんに勧められて行った犬島が、とてもよかったです。

瀬戸内海さいこー!

オリーブはあんまり好きじゃないけどー!


みなさまも行く機会があれば是非!

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